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【2026本屋大賞決定!】受賞結果まとめ|1位〜10位一覧+Audibleで聴ける作品も紹介

2026年の本屋大賞受賞結果(1位〜10位)を一覧でまとめました。迷ったら読むべきおすすめ3冊や、Audibleで聴ける作品も紹介。次に読む本選びの参考にどうぞ。
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野宮 有『殺し屋の営業術』感想とAudibleレビュー【営業×殺し屋の設定が刺さる異色ミステリー】

『殺し屋の営業術』の感想レビュー(ネタバレなし)。営業×殺し屋という異色設定の面白さや、Audibleで聴いた感想をまとめました。テンポの良さや読後感、どんな人におすすめかも紹介しています。
特集

3月に聴いた・読んだ本13冊|アタリ・ハズレ正直レビュー【Audible感想あり】

2026年3月に読んだ・聴いた本13冊を本音でレビュー。おすすめの当たり作品から、正直微妙だった本まで率直にまとめました。Audibleで聴いてよかった作品や、初心者でも選びやすい一冊も紹介しています。
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辻村 深月『凍りのくじら』感想とAudibleレビュー【SF(すこし・ふしぎ)な辻村ワールド】

辻村 深月『凍りのくじら』をAudibleで聴いた感想レビュー。「もう一度、あの頃の未来へ」と願うすべての人へ贈る、辻村ワールドの最高傑作との声も高い本作について、Audibleのナレーションも踏まえてレビューします。
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【Audibleで聴ける本屋大賞受賞作まとめ】歴代おすすめ小説を紹介

全国の書店員が「いちばん売りたい本」を選ぶ人気文学賞・本屋大賞。歴代の受賞作でも最近では多くが Audible でも配信されています。この記事では、Audibleで聴ける歴代本屋大賞受賞作品の中から、特におすすめの作品を紹介します。
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森 バジル『探偵小石は恋しない』Audible感想とレビュー【ネタバレ厳禁の伏線の連続】

森 バジル『探偵小石は恋しない』をAudibleで聴いた感想とレビュー。練られたストーリーと散りばめられた伏線が回収されるまで続く「???」を楽しめる本作について、ナレーションの印象とあわせて紹介します。
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【2026年本屋大賞】ノミネート作品まとめ|Audibleで聴けるおすすめも紹介

ついに発表された2026年本屋大賞候補10作品について、実際に手に取った感想も交えて紹介します。まだ手に取っていない作品も随時アップデートしていきますので、選書の参考にしていただければ幸いです。
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小野 不由美『図南の翼 十二国記』感想とAudibleレビュー【12歳の少女の王への道】

小野 不由美『十二国記 図南の翼』をAudibleで聴いた感想レビュー。シリーズでも随一の人気を誇る、王不在の恭国の乱れを憂い自身が王になると決断する12歳の少女の物語を、羽飼まりさんの素敵な朗読も踏まえてレビューをします。
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夏川 草介『スピノザの診察室』感想とAudibleレビュー【エピクロスの処方箋へと続く雄町哲郎シリーズ】

夏川 草介『スピノザの診察室』をAudibleで聴いた感想レビュー。京都の地域病院で働く内科医・雄町哲郎を主人公に、人の命の在り方を描いた本作を、Audibleのナレーションも踏まえてレビューします。次作の『エピクロスの処方箋』についても触れています。
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佐藤 正午『熟柿』Audible感想とレビュー【”じゅくし”の意味が響く物語】

佐藤 正午『熟柿』をAudibleで聴いた感想とレビュー。取り返しのつかない過ちを抱えながら、それでも歩き続ける一人の女性の物語を、Audibleの臨場感あるナレーションの印象とあわせて紹介します。